5 Strengths
EBAが誇る5つの強み|2次対策
過去問、再現答案、得点開示データ、試験委員。あらゆる情報を分析し尽くすことが、EBAの2次対策の土台です。
再現答案毎年400名分を収集
得点開示300名超のデータを分析
過去問平成13年度以降を分析
POINT 01
圧倒的な過去問分析力
平成13年以降の全過去問を徹底的に分析し、論点をテーマ別に類型化しています。この分析は理論マスター講義・演習適応講義・直前期の講義すべてに反映されています。月刊「企業診断」の総評を担当し、YouTubeの本試験解説は毎年1万回を超えて再生されています。
POINT 02
データに基づく再現答案分析
毎年400名の再現答案と300名を超える得点開示データを収集し、「差がつく問題」を数値で特定しています。科目別の難易度や合格者平均の推移も分析し、感覚ではなくデータで答案の方向性を示します。
POINT 03
緻密な試験委員対策
試験委員の著書・論文・経歴を徹底的に分析し、出題の背景にある真のテーマを明確化しています。試験で使われる用語の「出題者の定義」を受講生と共有することで、設問の題意を正しく捉えた答案が書けるようになります。
POINT 04
実戦力を磨く高品質な演習
基本演習から予想問題演習まで、事例Ⅰ〜Ⅳの演習を年間6〜7回転実施します(2次集中コースは4事例×7回の全28回)。答案はすべて添削して返却し、解説では「70点を取るための優先度」を明示。どの設問に時間と字数を投じるべきかまで踏み込んで指導します。
POINT 05
戦略的な独自カリキュラム
理論講義から再現答案の学習を経由して本試験レベルの演習へ。指導経験20年以上の講師が、1次・2次の知識を横断的に活用できるよう設計した独自カリキュラムです。毎日15分のEBA100字訓練も組み合わせ、理論の応用力を日々鍛えます。
- インプット|理論マスター講義・理論チェックテストで理論の土台をつくる
- 変換|演習適応講義・再現答案の学習で「試験で使える形」に変換する
- アウトプット|基本演習から予想問題演習・模擬試験まで段階的に鍛える